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釜山再び

吉方参り、その方徳のありがたみを日々肌で感じているようへいです。

番組でもお伝えしていますが、祐気どりを行うことでギャンブル運はどんどん下がっていますが、その分良き人と出会いそれが結果、収入アップに繋がったり運気が確実に上がっていることを実感しております。

僕も律儀な人間ですから、吉方のポジティブな効果、そしてそのことによるギャンブル運の低下、これらの因果関係の更なる深堀りをしようと歯を食いしばって競馬は続けていこうと思っておりますので随時その研究活動費の補充は受け付けております。ご馳走様です。

 

さて大願成就のお礼参りを続けておりますが、釜山の梵魚寺と

海東龍宮寺は大きな後押しを頂けたと思っておりますのでしっかりお礼に行ってまいりました。

 

何人の子供たちがこのお釈迦様の立像を前に「カンチョーしようとしてる!」と言ったことでしょう。困ったもんです。

 

そしてやはり十二支像の亥は豚に見えます。また7月に来た時よりも偉そうな雰囲気になっている気がしました。昇進でもしたのでしょうか?隣の戌の慎ましい雰囲気を見習ってもらいたいものです。

 

海東龍宮寺パワースポットにいるパワーキャットです。

 

この旅の後、再び九州をぐるり書店取材で巡り、その後今年も東京ゲームショーで取材をさせて頂きました。瀬川社長にはいつも大変お世話になっております!ありがとうございます。因みに真ん中の青い方ではなく右の方が瀬川社長です。

 

この取材の翌日より仲間と行く今年の「ウルトラスペシャルアメージング金運は爆上がりするけどギャンブル運は無くなるよ吉方ツアー」に行ってまいりました。それはまたの機会に。

 

月運です。

 

一白水星

今月の一白水星は「ご縁」と「信頼」を見直しながら整える流れに入ります。これまで積み上げてきた努力が“人”を通して返ってきやすく、紹介、口コミなどから良い話が巡ってくる時期です。ただし整うことと同じだけ揺らぎも表に出やすく、予定変更や勘違い、言葉の行き違いなど、小さなズレが大きく見えやすい面もあります。物事を急ぎすぎず、一度立ち止まって確認を入れる姿勢が運を守ってくれます。
金運は「収穫」よりも「整え直し」に強さがあります。勢いでの契約や衝動的な出費は後悔につながりやすく、判断は少し寝かせるほうが吉。お金そのものより、人との信頼や今後育つご縁が後の財産になる月です。紹介や横のつながりの中に、将来のチャンスが隠れています。
恋愛運は、つながりそのものを深めるタイミング。相手との距離が近づくほど、気持ちの微妙なずれも表に出やすくなりますが、それは崩れる兆しではなく見直しのサイン。誤解は早めの確認、伝えそびれた思いは落ち着いた場で丁寧に伝えることが鍵になります。新しいご縁は紹介や人づての出会いに追い風があります。
健康面では、気温差や疲労から風邪を引きやすく、不調が出やすい時期です。軽い症状を放置すると長引く傾向があるため、睡眠と保温・加湿を意識して早めのケアを。予定をつめ込みすぎないことが体調維持にもつながります。
総じて今月は「信頼を整える月」。焦らず、人との関係に丁寧な風を通すことが、来月以降の大きな飛躍の土台になります。
今月の吉方位は西、南、北です。縁を良好なものとするため北での会食がオススメです(一人で出かけての食事も運気を整えます)土日だけお伝えすると、16日、22日です。

 

二黒土星

今月の二黒土星は、周囲の中心として静かに支えることで運が開ける時期です。新しい挑戦や目立つ行動が求められるわけではなく、今すでに手の届く範囲、身近な人間関係、日々の役目を丁寧に果たすことが評価につながります。これまで裏方として積み重ねてきた努力が表に出やすく、人から頼られる場面や相談を受ける機会も増えていきます。派手さより、誠実さ、包容力を意識しましょう。
つまり人間関係では、あなたが拠り所のような存在になりやすい月でから、困っている人の気持ちを静かに受け止めたり、状況を整える役目が巡ってくるなど、それらに向き合うことで信頼が深まります。そして新しい縁よりも、すでにあるご縁の育て直しに価値がある時期です。恋愛運も同じく、華やかさより安心感が鍵。ただし無理をしがちな一ヶ月ですから、自分を犠牲にしすぎず、「できる範囲で支える」姿勢が穏やかで豊か関係性を育めます。再縁や関係修復にも追い風がありますのでそのあたりのアンテナも張っておきましょう。
金運は、増やすより“整える”がテーマ。大きな利益よりも、生活基盤の安定、無駄を減らすこと、必要な場所に必要な分を使うことが吉。人のための支出は良いご縁の種になりますが、先程お伝えしたように万事無理をしがちな面がありますので、見栄や気遣いすぎでの出費には注意が必要です。安心して暮らせる形を考える期間としましょう。
健康面では、責任感から休むタイミングを逃しやすく、胃腸や消化器に無理が出やすい時期。過去に弱かった部分や持病の不安が再び意識に上がることもありますが、それは悪化ではなく「整えなさい」というサイン。無理を溜め込まないことが最良の予防となります。
今月は、新しい景色に進む前の土台づくり。目の前を丁寧に支えるほど、来月以降の運が確かな形で育っていきます。
今月の吉方位は東、南、北です。これまでのがんばりがより表面化し評価が得られる方徳が期待できる東がオススメです。土日だけお伝えすると、16日、22日、23日です。

 

三碧木星

今月の三碧木星は、勢いと上昇力が強く働き、自ら動き出すことで道が開けていく“攻めの運勢”に入ります。待つよりも先に動く、考えるより一歩踏み出す――そうした主体性が追い風と結びつき、評価やチャンスとして形になります。多忙さは運の勢いそのものであり、気力・体力がしっかり伴うため、走るほど流れが整っていく月です。
ただし、強い風には揺れも伴います。スピードが出すぎると確認不足や言いすぎ・踏み込みすぎにつながり、勢いのまま失敗を引き寄せる恐れもあります。特に今月は“行けるからこそ注意が必要”。勇気は吉ですが、衝動は凶。その違いを一拍の冷静さで見極めることが、飛躍と失速の分岐点となります。
人間関係では、こちらから動くほど縁が広がります。発信力・存在感が強まり、周囲の目線が自然と集まる時期。目上や格上との関わりから、新しい道が開く可能性も高まります。恋愛運も勢いがそのまま進展につながりやすい月で、想いを言葉や行動で示すほど距離が縮まります。ただし言葉の力が強く出るぶん、押しすぎは逆効果となるため、熱量より“伝わり方”を意識することで信頼と魅力が同時に育ちます。
金運は規模が大きくなりやすく、行動の範囲が広がるほどお金の動きも活発になります。追い風に乗ることで収入の伸びが期待できる反面、支出も大きくなりやすいので、「勢い」ではなく「意図」をもって動かすことが鍵。未来への投資は吉、感情での支出は凶。勝負どころを見極めれば大きく伸ばせる運です。
健康面は体力は十分ですが、神経が張りつめやすい傾向があり、スピードの出しすぎからくる怪我や不注意に注意を。特に頭部・目・首回りへの緊張や、急な動きによる転倒・打撲には気をつけて。勢いを維持するためにも、走るだけでなく緩める時間をつくることが整えになります。
今月は、流れに乗る人ではなく、流れをつくる人へ。自分から仕掛ける行動が未来の評価と飛躍につながる月です。
今月の吉方位は、東と西です、やや勢いがつき過ぎる心配はありますが、うまくハンドリング出来る直感が研ぎ澄まされる方徳が得られる東がオススメです。土日だけお伝えすると、9日、22日です。

 

四緑木星

今月の四緑木星は、社交運が一気に高まり、人とのつながりが自然と広がっていく流れに入ります。こちらが無理に動かなくても、声をかけられる、誘われる、相談されるといった形で向こうからご縁がやってくるのが今月の特徴です。人と会うこと、話すこと、笑顔を交わすことそのものが運を育て、あなたの魅力や誠実さが評価へと変わっていきます。場にいるだけで空気が柔らぎ、「誰かにとっての安心の拠点」になるような存在感が自然と高まります。
さらに今月は、自分が得るだけでなく、「人と人をつなぐ」役割が大きな開運ポイントとなります。紹介、仲介、橋渡し、調整、この縁の循環を担うほど、巡り巡ってあなた自身の運が強くなります。四緑木星の本質である「風のようなつながり」が正しく機能し、縁がよく回ることで信用も財運も育っていきます。
金運もこの社交運と連動し、交際費は増えやすいものの、有益な使い方になりやすい流れです。誰かに喜んでもらう支出や、関係を深めるための出費は、後からご縁やチャンスとして戻ってくるでしょう。逆に、気を遣いすぎての支出や「合わせておくための支出」は金銭的な負担だけではなく、心の疲れとなって返ってくるため、気持ちが伴っているかどうかが判断基準になります。
健康面では、肉体疲労よりも気疲れの方が蓄積しやすい時期です。喉・口・粘膜が弱りやすく、話す機会が増えることで乾燥や炎症、さらにはストレスからの口唇ヘルペスにも注意が必要です。無理に休む必要はありませんが、こまめに緩める、深呼吸、ひとりの時間を少し挟むなど、張り詰めた神経をほぐすことが鍵となります。予定を全部受け止めず、「今の自分が心地よい範囲」での参加が体調を守るポイントです。
今月は、ご縁が育つ月であり、ご縁が巡る月。誰かとつながること、つなげること、その循環の中心にいることが、自然とあなた自身の運を整えていきます。
今月の吉方位は北西です。土日だけお伝えすると15日、16日、22日です。

 

五黄土星

今月の五黄土星は、外へ広げるよりも「足元を固める」運気に入ります。動いて成果を取りに行く流れではなく、今いる場所を整え直し、心と生活の“基盤”を確かなものにするタイミングです。周囲の状況が少しずつ変化しても、それに逆らわず受け取りながら、自分の立つ場所・守る範囲・向き合う人を静かに選び直していくことで運が整います。
ただし、足場を固める運気はプラスにも働きますが、同時に固くなる=頑固になる面も生まれやすくなります。今までのやり方や考えにこだわりすぎると、せっかく見えてくる変化の光まで遮ってしまう場合があります。守ることと閉ざすことは違います。必要なのは「動かない」ではなく、「腰を据えながら柔らかく構える姿勢」です。
人間関係では“広げる縁”より“支える縁・守る縁”がテーマ。特に家族や身内など生活の基盤となる人間関係がクローズアップされます。抱え込みすぎず、どこまでが自分の役割なのかを見極めることが、関係性を長く安定させるポイントです。深めたい人とは丁寧に向き合い、境界線を引くべき相手とは静かに距離を整える意識を持ちましょう。
金運も“守る方向”が鍵となります。新しい収入拡大よりも生活基盤・家計・固定費・貯蓄といった「足元のお金」を見直すことが最大の財運です。派手に増やす月ではないので、投機的な事への散財には充分注意してください。
健康面では「下半身」「胃腸」「巡り」に注意。冷えによる足腰や関節のこわばり、消化器系の不調、などが出やすくなります。詰め込みすぎは心身ともに動きを止めます。温める・ほぐす・緩めることがこの運気と最も調和します。
今月は、飛躍の前の“着座”。止まっているように見えて、内側では方向が固まり始めています。焦らず足場を整えるほど、次に訪れる追い風をしっかり掴める土台が育ちます。
今月の吉方位は、東、南、北です。中でも旅先でインスピレーションが得やすい東がオススメです。土日だけお伝えすると16日、22日、23日、29日です。

 

六白金星

今月の六白金星は、あなた自身に光が当たり、いつも以上に“人から見られる”時間が増える月です。自分で前へ出るよりも、存在感そのものが注目を呼び、姿勢・言葉・立ち振る舞いが評価の対象になります。仕事でも私生活でも「どんな態度でそこに立っているか」が強く伝わりやすく、外側の装飾ではなく“中身の品格”が問われます。
この光は良い面だけでなく本音も照らすため、背伸びや無理な完璧さはかえって自身の疲れを生み、周囲へ不信を抱かせます。自然体で立つほど魅力が伝わり、取り繕うほど違和感として浮かび上がりますので日頃の誠実さ・在り方に意識を向けましょう。
人間関係では魅力によって人が集まる反面、本質を見ていない関係は自然と離れていきます。華やかさだけを求める縁や、見た目の印象だけで寄ってくる関係は長続きせず、誠実さや信頼を感じて近づく人だけが残ります。これは損失ではなく、縁の純化。必要な人間関係だけが手元に残る流れです。恋愛も同じく、外見より中身——尊敬・誠意・姿勢に惹かれる相手ほど縁が深まります。
金運も評価と直結し、「どんな立場で、どんな姿勢で」取り組んでいるかがそのまま対価になります。ただし華美な消費や見栄の出費は逆効果。品格を整える使い方が金運を磨き、表面的な消費は散って終わります。
健康面では、活動的な日常や光刺激が大きな負担となり、頭痛・眼精疲労・血圧の乱れとして現れやすい運気です。意識的に「目と頭を休ませる時間」をつくることが整えの第一歩。視界を少し暗くする、光を減らす、等対策を講じましょう。
今月は、飾らずに立つ姿勢こそ最も強く美しい評価へとつながります。
今月の吉方位は残念ながらありません。

 

七赤金星

今月の七赤金星は、辛抱の一年の中でも特に注意が必要な一ヶ月となっています。うまく乗り切るためには常に守りの意識で静かに立ち止まり、流れを受け止め吸収するという意識を持つことです。これまで積み重ねてきたことを見直し、次の上昇に向けて心と身体を整える期間ですので、焦って動かず、状況を観察し、自分に必要なものを静かに見極める姿勢が心身と運気を整えます。
停滞を感じやすいですが、低迷期最後の踏ん張りどころです、感情の波や不安を感じることがあっても、無理に元気を装わず、ゆっくりと回復の時間を取ることで、内側のエネルギーが再び満ちていきます。
金運は厳しく、気分の落ち込みやストレスから衝動的な出費をしてしまう傾向があり、使った瞬間はスッキリしても、後から虚しさを感じやすい時期です。心の不安をお金や物で埋めようとするほど悪循環に陥るので今月は動かすより温めるが基本と心得、支出を見直し、貯蓄や契約の整理など、流れを整えることが次の安定へつながります。満たせない心の部分は、信頼できる人との会話や穏やかな時間が癒してくれます。
健康面は、冷えが不調のもと。下半身の冷え、血行不良などに注意が必要です。ストレスもかかかりやすい月となっていますので、体を温め、睡眠を十分にとり、白湯等で内側から温めて心と体をほぐしましょう。今月は無理をして動くより、温め、休むを心がけてください。とにかく体調を崩しがちなので不調のサインを逃さないようにしましょう。
今月は静の時間を作る事が最大の開運行動。動かずに感じ取り、受け入れることに価値があります。暗闇のように見える時期こそ、次の光を育てる種まき。焦らず、穏やかに、心身を温めながら歩んでいきましょう。
今月の吉方位は残念ながらありません。

 

八白土星

運気が回復しつつある今月は、新しい挑戦を急ぐよりも、今ある環境や人との関係を育てることが大切です。焦って動くより、現状を見つめ直す姿勢が開運の鍵です。小さなことでも丁寧に取り組むことで、大きな成果へとつながっていくでしょう。
特に大切なのは「人を支えること」。家族や仲間、友人を思いやり、相手のためにできることを一つひとつ行うことで、運の流れが穏やかになります。ただし、良かれと思ってしたことが相手にとって負担になることもあるため、自分のやり方を押しつけず、相手の気持ちやペースを尊重して寄り添う姿勢が信頼を深めます。また今月は家族との時間が、心を落ち着かせ運を整える特別な力を持っています。何気ない会話や共に過ごす時間が、心を癒し、未来へのエネルギーを育ててくれるでしょう。
金運は守りを意識する時期です。貯蓄や節約を心掛け、家計のバランスを見直すタイミングです。
家族や親族との関わりから、お祝い事や様々な場面で予定外の出費が生じる可能性があります。人のために使うお金は、感謝の気持ちを込めて気持ちよく出すことで良い循環を生みますが、感情的に動かされた支出や無理な援助は後から重荷になることも。必要と感じることには誠実に応じつつ、「できる範囲で助ける」意識を持つと金運の流れが安定していきます。
健康面では、胃腸や消化器、腰や関節に負担が出やすい時期となっています。少しでも体の重さやだるさを感じたら早めに休みを取りましょう。軽い運動やストレッチはいつにも増して効果的な期間です。
今月は支える優しさと、自分をいたわる時間の両方を大切にすることで、次の新しい流れが静かに動き出します。
今月の吉方位は、東、南、北です。来年から一気に高まる運気にさらに勢いをつけられる東がオススメです。土日だけお伝えすると、16日、22日、29日です。

 

九紫火星

今月は、止まっていた流れが一気に動き出すような活気ある一ヶ月です。新しい出会いやチャンスが訪れ、気持ちも前向きになります。また頭の回転が早く、直感やひらめきが冴える時期でもあります。これまで温めてきたことに再び火がついたり、停滞していた事が動き出したりと、再スタートの運気が高まっていますので、万事積極的に行動することで、流れを掴めます。
人との交流も活発になり、話す・伝える・発信することが運勢を活かす鍵。明るい言葉や前向きな発信が周囲に好印象を与えます。あなたのアイデアや意見が注目され、評価される場面も多くなるでしょう。仕事でも新しい展開があり、自分の力を試すチャンスが巡ってきます。特にこれまで努力してきた人には、成果が表に出やすい時期です。
ただし、勢いが強いぶん、気持ちが先走りやすい面もあります。焦りからの早とちりや、言葉の行きすぎに注意。感情が高ぶると誤解を招きやすいため、一呼吸おいて話すことを心がけましょう。スピードよりも「正確さ」「誠実さ」を意識することで、運気の強さを整える事が出来ます。
また、気持ちの高まりと共に、神経も敏感になりやすいため、気疲れや集中力の低下、寝つきの悪さを感じることもありますから、今月は意識的に休息を取り、心身をクールダウンさせる事が健康を保つコツです。
特に血圧が上がりやすい人は、興奮や緊張を溜めこまないように注意を。深呼吸をしたり、静かな音楽や香りなどで気持ちを落ち着かせる時間を持ちましょう。
今月は明るさと行動力が幸運を呼ぶ月。
ただし、「動」と「静」のバランスを忘れずに。
今月の吉方位は北西です。勢いのある運気の底上げが期待できます。土日だけお伝えすると、22日、30日です。